【エイプリル】スケボーデッキ全モデル比較|おすすめはどれ?特徴も解説

  • エイプリルのスケボーデッキは種類が多くて、どのモデルを選べばいいかわからない
  • 堀米雄斗モデルやシェーン・オニールモデルで板の何が違うのか知りたい
  • 初心者でも扱いやすいエイプリルのデッキはどれ?

エイプリル(April Skateboards)は、プロスケーターのシェーン・オニールが立ち上げた、ミニマルで洗練されたグラフィックとプレミアム品質を強みとするスケボーデッキブランドです。オリンピック金メダリストの堀米雄斗をはじめ、トップライダーが多数所属している点もエイプリルの大きな特徴です。

ただしサイズやシェイプが自分のスタイルに合わないデッキを選んでしまうと、スケートボードの上達スピードや滑る楽しさが半減してしまいます

この記事では、エイプリルの特徴やデッキ共通の構造をわかりやすく解説し、現行の全モデルを比較します。憧れのライダーやスタイル別のおすすめモデルも紹介しますので、エイプリルのスケボーデッキが気になっている人はぜひ参考にしてください。

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エイプリルとはどんなスケボーデッキブランド?特徴と評判を紹介

エイプリル(April Skateboards)は、2019年にオーストラリア出身のプロスケーター、シェーン・オニールが設立したスケートボードブランドです。クリーンでミニマルなグラフィックと、プロの使用に耐えるプレミアムな板の品質で、世界中のスケーターから支持を集めています

ここからは、ブランドのコンセプトや歴史、チーム構成、評判を順に見ていきます。

エイプリルのブランドコンセプト

エイプリルが掲げるコンセプトは、「クリーンでミニマルなデザイン」と「高品質なウッドと仕上げ」の2軸です。装飾を削ぎ落とした余白とタイポグラフィを生かしたグラフィックが、ブランドの個性として一貫しています。

派手なイラストで主張するのではなく、シンプルだからこそ素材や仕上げの良さが際立つ作りになっています。エイプリルのデッキは、足元に置いたときの佇まいまで計算されたミニマルなデザインが魅力です

そのため、スケートの実用性だけでなく、デッキの見た目にもこだわりたいスケーターから高い評価を得ています。流行に左右されにくい普遍的なデザインは、長く愛用したい人にとって心強い選択肢になります

エイプリルの歴史と創業背景

エイプリルは、シェーン・オニールがPrimitive Skateboardsを離れ、2019年に自身のブランドとして立ち上げました。テクニカルスケートを世界最高レベルで体現するライダー本人が設立した点が、ブランドの出発点になっています。

滑る側の感覚を知り尽くした創業者が板作りを主導しているため、デッキのシェイプやコンケーブには現場目線のこだわりが反映されています。エイプリルは「ライダーが本当に使いたい1本」を形にしてきたブランドです

トッププロが自ら立ち上げたという背景は、製品への信頼につながっています。エイプリルのスケボーデッキが短期間で世界的な人気を得た理由のひとつが、ここにあります。

エイプリルのチームライダー

エイプリルのチームには、創業者のシェーン・オニールを筆頭に、豪華なライダー陣が名を連ねています。オリンピック金メダリストの堀米雄斗、勢いのある若手ハイサ・レアウ、スケート界のレジェンドであるガイ・マリアーノ、そして日本のトップライダー岸海らが所属しています。

世界の第一線で活躍するスケーターが揃っていることは、エイプリルのデッキ性能の高さを何よりも物語っています。各ライダーのシグネチャーデッキは、本人のスタイルや好みが反映された個性的なラインナップです。

憧れの選手と同じモデルに乗れる点は、スケーターにとって大きなモチベーションになります。エイプリルは、トップライダーとの距離を近づけてくれるブランドでもあります。

エイプリルの評判・人気の理由

エイプリルが世界的に評価されている理由は、テクニカルなチーム構成と、デザイン性・品質の高さの両立にあります。トリックの完成度を追求するライダーが集まることで、ブランド全体に技術志向のイメージが定着しています。

日本国内でも、堀米雄斗の活躍とともにエイプリルの知名度は年々高まっています。SNSや動画でトップスケーターが使う姿を目にする機会が増え、スケボーデッキを選ぶ際の有力候補として認知が広がっています。

ミニマルで上質という一貫したブランド像が、流行を超えて支持される土台になっています。エイプリルは、性能と所有感の両方を満たしてくれるスケートボードブランドだと言えるでしょう

エイプリルのデッキの機能・特徴

ここでは、エイプリルのスケボーデッキに共通する構造・素材・形状の特徴を解説します。エイプリルは派手な独自テクノロジー名を打ち出すブランドではなく、素材選びと仕上げの質の高さでデッキのクオリティを支えているのが特徴です。

シンプルな作りに見えても、1枚1枚に堅実なこだわりが詰まっています。スケートボードの基本性能を底上げする4つのポイントを順に見ていきましょう。

エイプリルのスケボーデッキに共通する機能・特徴は以下の4つです。

  • プレミアム7プライメイプル構造
  • エポキシレジンによる高耐久ラミネート
  • ミディアムコンケーブのポップシクルシェイプ
  • ハイエンドフィニッシュ|象徴的なミニマルグラフィック

プレミアム7プライメイプル構造

エイプリルのデッキは、メイプル(カエデ)材を7枚重ねた7プライ構造を採用しています。プライとは重ね合わせる板の層のことで、スケートボードのデッキでは7プライが世界的な定番です。

エイプリルは厳選したメイプルを縦横の繊維方向を組み合わせて圧着することで、反発力(ポップ)と耐久性のバランスを取っています。1枚1枚の素材を吟味したプレミアムなウッド選びが、安定した品質を生み出します

しっかりした剛性があるため、プロが繰り出す激しいトリックの衝撃にも耐えてくれます。エイプリルの7プライ構造は、弾きの良さとタフさを両立したい幅広いスケーターに応えてくれる土台です。

エポキシレジンによる高耐久ラミネート

エイプリルは、プライ同士を接着・圧着するラミネート工程に高品質なエポキシレジン系の接着を用いています。ラミネートとは複数の板を貼り合わせて1枚のデッキに仕上げる工程のことです。

層と層を強固に結びつけることで、エイプリルのデッキは割れや反りに強くなっています。さらに、繰り返しの着地でへたりにくく、ポップのキレが長く続くのも特徴です

新品の弾く感覚を長期間キープできるため、同じフィーリングで滑り込みたいスケーターに向いています。エイプリルの高耐久ラミネートは、1本を長く使いたい人にとって心強い性能です。

ミディアムコンケーブのポップシクルシェイプ

エイプリルの多くのデッキは、ミディアムコンケーブとポップシクルシェイプを組み合わせています。コンケーブとはデッキ中央の反り(へこみ)のことで、ポップシクルはノーズとテールが反り上がった現代的な定番形状を指します。

ミディアムコンケーブはクセが少なく、足裏に程よく馴染むのが持ち味です。エイプリルは深すぎず浅すぎないバランスを選ぶことで、フリップやテクニカルトリックを操作しやすくしています

足を置く位置がつかみやすく、初心者から上級者まで扱いやすいのが大きな利点です。エイプリルのポップシクルシェイプは、オールラウンドに技を磨きたいスケーターにしっくり馴染みます。

ハイエンドフィニッシュ|象徴的なミニマルグラフィック

エイプリルのもうひとつの強みが、ハイエンドな仕上げと象徴的なミニマルグラフィックです。「Chrome Rose」に代表される洗練されたデザインは、ブランドの顔として広く知られています。

エイプリルは塗装の発色やディップ(浸し染め)加工などの仕上げにもこだわり、板の見た目の完成度を高めています。グラフィックを単なる飾りではなく、デッキの価値の一部として捉えているのが特徴です。

「滑る道具」としてだけでなく「持っていたくなる1枚」に仕上げている点が、他ブランドとの差別化につながっています。エイプリルのフィニッシュは、デザイン性を妥協したくないスケーターを満足させてくれます。

エイプリルのスケボーデッキ全モデルの違いを比較

ここでは、エイプリルの現行スケボーデッキの種類と違いを解説します。まず全モデルの比較表で全体像をつかみ、そのあとに各モデルの個別スペックと詳細を順番に紹介します。

エイプリルのデッキは7プライ メイプル構造とミディアムコンケーブが共通しているため、主に違いが出るのはグラフィック・サイズ展開・シェイプ・おすすめスタイルの4点です。比較表で気になるモデルを見つけてから、各セクションの解説を読み進めてください。

モデル名現行グラフィックサイズ展開シェイプおすすめスタイル
シェーン・オニールDead(Black Dip)8〜8.25インチポップシクルテクニカルストリート
堀米雄斗Genes/Buggin(ミニ)7.25〜7.5インチポップシクルキッズ/ミニ希望
ガイ・マリアーノCells8〜8.5インチポップシクルオールラウンド
ハイサ・レアウStatic8〜8.25インチポップシクルテクニカルストリート
岸海Yatagarasu/Fantasy8〜8.5インチポップシクルテクニカル/和グラフィック
クロームローズChrome Rose(Black)8〜8.5インチポップシクルデザイン重視
April OG ロゴ3カラー展開8〜8.75インチポップシクルサイズ選択肢重視
ツインシェイプOG Logo(Yellow White)8〜8.5インチツインシンメトリカルスイッチ/パーク

シェーン・オニール シグネチャーデッキ

シェーン・オニール シグネチャーデッキの製品画像

項目内容
モデル名Dead(Black Dip)
サイズ展開8/8.125/8.25インチ
ホイールベース(8インチ)14.18インチ
シェイプポップシクル・ミディアムコンケーブ
おすすめスタイルテクニカルストリート

「シェーン・オニール」のシグネチャーデッキは、ブランド創業者本人のプロモデルです。現行グラフィックは黒を基調とした「Dead(Black Dip)」で、エイプリルの基準点とも言えるフラッグシップ的な存在になっています。

世界トップクラスのテクニカルスケーターである本人の感覚に合わせ、操作性を重視したミディアムコンケーブが採用されています。サイズは8〜8.25インチと扱いやすい幅が揃い、繊細な足さばきを求めるトリックにフィットします

キレのあるフリップやテクニカルなコンビネーションを磨きたいスケーターに、「シェーン・オニール」モデルはぴったりです。エイプリルの世界観をそのまま足元で味わいたい人にも、最初の1本として強くおすすめできます

堀米雄斗 シグネチャーデッキ

堀米雄斗 シグネチャーデッキの製品画像

項目内容
モデル名Genes/Buggin(ミニデッキ)
サイズ展開7.25(Genes)/7.25・7.5(Buggin)
ホイールベース
シェイプポップシクル・ミディアムコンケーブ
おすすめスタイルキッズ/ミニサイズ希望者

オリンピック金メダリスト「堀米雄斗」のシグネチャーデッキには、現在「Genes」と「Buggin」の2グラフィックがラインナップされています。いずれもミニサイズ展開で、日本人スケーターから絶大な人気を集めるモデルです

「Genes」は7.25インチ、「Buggin」は7.25インチと7.5インチを用意しており、コンパクトな板を好むスケーターに最適なサイズ感です。小さな足でもコントロールしやすく、軽快に取り回せる点が魅力になっています

堀米選手に憧れるキッズやジュニアスケーター、ミニデッキを探している人に「堀米雄斗」モデルはおすすめです。世界の頂点に立つライダーと同じグラフィックで滑れることが、上達への大きな後押しになります

ガイ・マリアーノ シグネチャーデッキ

ガイ・マリアーノ シグネチャーデッキの製品画像

項目内容
モデル名Cells
サイズ展開8/8.25/8.5インチ
ホイールベース(8インチ)14.18インチ
シェイプポップシクル・ミディアムコンケーブ
おすすめスタイルオールラウンドストリート

スケート界のレジェンド「ガイ・マリアーノ」のシグネチャーデッキは、現行グラフィック「Cells」で展開されています。歴史的な名手の名を冠した、格の高さを感じさせるラインです。

8〜8.5インチと幅広いサイズが揃い、オールラウンドに使えるミディアムコンケーブでクラシックな乗り味を引き出します。やや太めの板を選べば、安定感のあるどっしりした滑りも楽しめます

王道のストリートスタイルを好むスケーターや、レジェンドモデルならではの価値を感じたい人に「ガイ・マリアーノ」モデルは響きます。エイプリルの中でも、幅広いトリックを1本でこなしたい人に向いた懐の深いデッキです

ハイサ・レアウ シグネチャーデッキ

ハイサ・レアウ シグネチャーデッキの製品画像

項目内容
モデル名Static
サイズ展開8/8.25インチ
ホイールベース(8インチ)14.18インチ
シェイプポップシクル・ミディアムコンケーブ
おすすめスタイルテクニカルストリート

若くしてオリンピックで活躍する「ハイサ・レアウ」のシグネチャーデッキは、グラフィック「Static」を採用しています。次世代を象徴するライダーのラインとして、エイプリルの中でも勢いを感じさせるモデルです。

サイズは8インチと8.25インチで、細めの幅を中心に軽快な操作性を備えています。テクニカルなフリップを素早く回したいときに、振り抜きの軽さがしっかり活きてきます

小柄なスケーターや女性、機敏に技を仕掛けたいテクニカル志向の人に「ハイサ・レアウ」モデルはおすすめです。エイプリルの先進的なイメージを体現したい人にとっても、魅力的な1本になります

岸海 シグネチャーデッキ

岸海 シグネチャーデッキの製品画像

項目内容
モデル名Yatagarasu/Fantasy(Black Dip)
サイズ展開8〜8.5(Yatagarasu)/8〜8.25(Fantasy)
ホイールベース(8インチ)14.18インチ(共通)
シェイプポップシクル・ミディアムコンケーブ
おすすめスタイルテクニカル/和グラフィック重視

日本のトップライダー「岸海」のシグネチャーデッキは、「Yatagarasu」と「Fantasy(Black Dip)」の2グラフィックで展開されています。八咫烏など和のモチーフを取り入れたデザインが、ほかのモデルにはない個性を放っています

「Yatagarasu」は8〜8.5インチ、「Fantasy」は8〜8.25インチと、フル/ミニ寄りまで選べるサイズ幅が用意されています。標準的なミディアムコンケーブで扱いやすく、幅広いスケーターの足に馴染みます

日本人ライダーを応援したい人や、個性的な和テイストのグラフィックを求めるスケーターに「岸海」モデルはぴったりです。エイプリルのラインナップの中でも、デザインで個性を出したい人に刺さる存在です

クロームローズ

クロームローズの製品画像

項目内容
モデル名Chrome Rose(Black)
サイズ展開8/8.125/8.25/8.38/8.5インチ
ホイールベース(8インチ)14.18インチ
シェイプポップシクル・ミディアムコンケーブ
おすすめスタイルデザイン重視/オールラウンド

「クロームローズ」は、エイプリルを象徴するアイコニックなブランドグラフィック「Chrome Rose」をあしらったデッキです。特定のライダーに依らない、ブランドの顔とも言える1枚になっています。

他モデルと共通の7プライ メイプル構造を採用しながら、8〜8.5インチまで5サイズという豊富な幅展開が用意されています。自分の足や好みに合わせて細かくサイズを選べるため、フィット感を追い込みやすいのが強みです

ブランドの世界観やデザイン性を最優先したい人、ライダーモデルにこだわらず1本選びたい人に「クロームローズ」はおすすめです。なお公式サイトでは品切れ表示となる場合があるため、在庫状況は購入前に確認しておくと安心です

April OG ロゴ(チームデッキ)

April OG ロゴの製品画像

項目内容
モデル名April OG Logo(3カラー)
サイズ展開8〜8.75インチ(全モデル最多)
ホイールベース(8インチ)14.18インチ
シェイプポップシクル・ミディアムコンケーブ
おすすめスタイルサイズ選択肢重視/初心者〜上級者

「April OG ロゴ」は、ブランドの定番ロゴをあしらったチームデッキです。「Yellow Purple」「Blue Invert」「Blue Black」の3カラーが揃い、エイプリルの中でも親しみやすい定番ラインに位置づけられます。

サイズ展開は8〜8.75インチと全モデルで最も幅広く、フルサイズから太めまで選択肢が豊富です。シンプルで合わせやすいグラフィックなので、ウィールやトラックなど他パーツとのコーディネートもしやすくなっています

カラーやサイズの選択肢を重視する人、シンプルな定番デッキを探している人に「April OG ロゴ」は向いています。初めてエイプリルを試すスケーターにとっても、自分に合う1本を見つけやすい入り口になるモデルです

ツインシェイプ(Twin)

ツインシェイプの製品画像

項目内容
モデル名Twin – OG Logo(Yellow White)
サイズ展開8/8.25/8.5インチ
ホイールベース(8インチ)14.0インチ
シェイプツインシンメトリカル(ノーズ=テール)
おすすめスタイルスイッチ/パーク/トランジション

「ツインシェイプ」は、OGロゴグラフィックを左右対称のツインシェイプに落とし込んだモデルです。ツインシンメトリカルとは、ノーズとテールが同じ形状の特殊なシェイプを指します。

前後が対称なため、反転トリックやスイッチスタンス(利き足と逆の向きで滑ること)がしやすいのが大きな特徴です。エイプリルの「ツインシェイプ」は、ボードの向きを問わず一定の感覚で踏み込めるため、トランジションやパーク遊びにも幅広く対応します

スイッチやノーリーを多用する人、対称シェイプならではのクセのない乗り味を試したいスケーターに「ツインシェイプ」はおすすめです。普段のポップシクルとは違うアプローチで、技の幅を広げたい人にぴったりの1本です

エイプリルのスケボーデッキ選びのまとめ

この記事では、エイプリルのブランドコンセプトやデッキ共通の構造を解説し、現行の全モデルを比較しました。エイプリルは、シェーン・オニールが創業したテクニカル志向のスケートボードブランドで、プロモデルからブランド/チームデッキまで幅広く揃っているのが魅力です

エイプリルのスケボーデッキを選ぶときは、3つの軸で考えると迷いにくくなります。憧れのライダーで選ぶ、象徴的なグラフィックで選ぶ、そしてフル/ミニのサイズで選ぶという視点です。全モデルが7プライ メイプル構造とミディアムコンケーブを共通して備えているため、まずはサイズとデザインから絞り込むのがおすすめです。

比較表と各モデルの解説を参考に、自分のスタイルにしっくりくる1本を見つけてみてください。お気に入りのエイプリルのデッキとともに、スケートボードをもっと楽しく滑り出しましょう。

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この記事を書いた人

学生のころからスケートボードに親しみ、これまで複数ブランドのデッキやコンプリートを実際に購入して使い比べてきました。各モデルの特徴やパーツ選びの違いを実購入者の目線で整理し、何を選べばいいか迷う方に向けて『スケボーセレクト』を運営しています。

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