【Ricta】スケボーウィール全モデル比較|おすすめはどれ?違いを解説

  • Rictaのウィールは種類が多くて、どのモデルを選べばいいかわからない
  • コア入りとコアなしで、乗り味の何が違うのか知りたい
  • 初心者でも失敗しないRictaのウィールはどれ?

「Ricta」は2000年代初頭にアメリカのNHS傘下で誕生したウィール専業ブランドで、ストリートスケーターからパークライダーまで幅広く支持されるスケートボードウィールブランドです。フラットスポットが出にくいウレタン配合と、摩耗してもスピードが落ちにくい転がりの良さに定評があります

スケートボードのウィールは自分の滑り方や滑る路面に合わないモデルを選んでしまうと、トリックの決めやすさや滑り出しの軽さにも影響します。狙ったトリックを気持ちよくメイクするためにも、ウィールは各モデルの性能や特徴の違いを理解して選ぶことが大切です。

この記事では、Rictaの特徴や独自テクノロジーをわかりやすく解説し、現行のスケートボードウィールを全モデル比較します。用途別のおすすめモデルも紹介しますので、Rictaのウィールが気になっている人はぜひチェックしてください。

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Rictaとはスピードと耐久性に特化したスケートボードウィールブランド

Rictaのスケートボードウィールは、アメリカ・カリフォルニア州サンタクルーズを拠点とするNHSの傘下で開発されています。デッキやトラックには手を広げず、ウレタンの配合とウィールの形状だけに開発資源を注いできた専業ブランドです

日本ではHASCOが正規代理店を務めており、国内のスケートショップでもRictaのウィールを正規品として購入できます。取り扱い店舗ではハードウィールからクルーザー向けのソフトウィールまで、ファミリーごとにまとまった形で並んでいます。

Rictaのブランドコンセプト

Rictaが一貫して追いかけているのは、「速く、長く、まっすぐ転がる」というシンプルな性能です。ウィール専業ブランドという立ち位置を活かし、ウレタンの配合とコア構造の作り込みに絞って製品を組み立てています。

その方向性が最もはっきり出ているのがフラットスポットへの耐性です。フラットスポットとは、パワースライドや急な制動でウィールの一部が削れて平らになる現象で、発生すると転がりがガタつき、スピードも落ちてしまいます。Rictaのウレタンは削れにくく、多少摩耗しても転がりの軽さが残るように設計されています

同じ1組のウィールを長く使えるかどうかは、滑る頻度が高い人ほど効いてくる差です。週に何度もストリートに出るスケーターにとって、Rictaのウィールは交換サイクルを引き延ばせる選択肢です

Rictaの特徴・強み

Rictaの強みは、コア入りウィールとコアなしウィールの両方を主力として抱えている点にあります。内部に硬質コアを仕込んだ「Speedrings」や「Chrome Core」と、ウレタン一体成型の「Naturals」や「Sparx」が同じラインナップに並び、好みの乗り味から選べます

硬度のレンジが広いことも、Rictaのウィールを選ぶ理由のひとつです。トリック向けの101aから、路面追従性を優先した78aのソフトウィールまでを1ブランドでカバーしているため、ストリートからクルーズまで同じブランドで揃えられるのが実用上の利点です。

サイズも51mmから60mmまで用意されており、テクニカルなフラットトリック用の小径から、移動を主眼に置いた大径まで無理なく選べます。使い分けの軸がブランド内で完結するので、乗り換えのときに感覚のズレが小さく済みます

Rictaの歴史・母体ブランド

Rictaは2000年代初頭に、Santa CruzやIndependent、OJ Wheelsを擁するNHSの傘下でスタートしたスケートボードウィールブランドです。長年ウィールを作り続けてきた母体の製造ノウハウを引き継ぎ、ウレタン開発に特化する形で立ち上げられました。

同じ屋根の下にウィールブランドが複数あるという環境は、配合や形状の実験を重ねるうえで有利に働いています。Rictaが打ち出すNaturalsウレタンやSpeedringsのコア設計も、そうした蓄積の延長線上にあります。

日本市場ではHASCOが正規代理店として輸入を担当しており、直営ショップや全国のスケートショップがRictaのウィールの取扱店です。

Rictaのチームライダー

Rictaのチームには、Tom AstaやJereme Knibbs、Stevie Culhane、Maurio McCoy、Sean Parkerといったストリートで結果を残すスケーターが名を連ねています。日本代理店も、第一線のプロによるテストとプロが求めるシェイプの製品化がRictaの特徴だと説明しています。

ライダーの要望は、シグネチャーモデルという形でラインナップに反映される仕組みです。Jereme Knibbsのシグネチャーウィールは国内でも流通しており、チームの滑りを支える仕様をそのまま試せます

プロのフィードバックが直接製品へ反映される体制は、実戦での使い勝手を重視する人にとって安心材料です。Rictaのウィールがストリートスケーターから支持を集める背景には、こうした開発の近さがあります。

Rictaの機能とテクノロジー

Rictaのスケートボードウィールを選ぶうえで押さえておきたいのが、ウレタンの配合とコア構造、そしてシェイプという3つの要素です。同じサイズと硬度でも、この3点の組み合わせが変われば足元の感触は大きく変わります

Rictaのスケートボードウィールに採用されている主な機能・テクノロジーは以下の5つです。

  • Naturals ウレタン
  • NRG Hi-Energy ウレタン
  • コアテクノロジー
  • Speedrings コア設計
  • シェイプガイド(Slim / Mid / Round / Wide)

Naturals ウレタン

Naturals ウレタンは、Rictaが「最もバランスの取れた配合」と位置づける主力のウレタンです。スピードとスムーズな転がりを最大化することを狙って組み立てられています

配合の狙いは、滑らせたいときにはきちんとスライドし、踏ん張りたいときにはグリップするという相反する性質の両立にあります。Rictaはそこに耐久性を上乗せし、フラットスポットが出にくい素材特性も併せ持つ配合に仕上げました

パワースライドを多用する滑り方でもウィールの寿命が縮みにくく、削れ方も均一に進みます。ウレタンの粘りを足裏で感じながらコントロールしたいスケーターにとって、Rictaの中でも扱いやすい配合です。

NRG Hi-Energy ウレタン

NRG Hi-Energy ウレタンは、Rictaの日本正規代理店が訴求している高反発ウレタンです。フラットスポットができにくく長持ちする点と、摩耗してもスピードが落ちにくい点が特徴として挙げられています

ウィールは使い込むほど直径が小さくなり、転がりの感触も変わっていきます。反発力を保つ配合にしておくことで、削れが進んだ後半でも押し出しの軽さが残るという考え方です

1組のウィールを最後まで気持ちよく使い切りたい人にとって、Rictaのウレタンは費用対効果の面でも意味を持ちます。買い替えの周期を気にせず滑り込めるのは実用的なメリットです

コアテクノロジー

コアテクノロジーは、ウィールの内部に硬質のコアを埋め込む構造です。Rictaはコア入りウィールについて、最適なスピードと転がり抵抗の低減をもたらすと説明しています

ウレタンだけで成型されたウィールは、着地の衝撃で全体がつぶれて変形しやすい構造です。中心に硬い芯を通しておくと変形が抑えられ、トリック中も形状が保たれるため、路面と接する面積が安定します

実際に乗ると、クラックや段差を越えたときの跳ね返りが穏やかになります。荒れた路面でも減速しにくいため、ストリートを流しながら距離を稼ぐ滑り方と相性が良い構造です。

Speedrings コア設計

Speedrings コア設計は、ベアリングボアの周囲にウレタンを回すという発想で組まれた独自のコア構造です。Rictaは「Less Rattle, More Roll」というキャッチコピーで、ガタつきの少なさと転がりの良さを打ち出しています

一般的なコア入りウィールは、ベアリングを受ける部分まで硬いコアが伸びています。Speedringsではその周りにウレタンを配置することで、コアなしウィールに近い自然な当たりを残しました

結果として、コア入りの速さを得ながら、伝統的なウィールの踏み心地も手放さずに済みます。コア入りの硬い感触が苦手で敬遠してきたスケーターにも、Rictaの中で試す価値のある構造です。

シェイプガイド(Slim / Mid / Round / Wide)

Rictaのウィールは、同じサイズと硬度でも4種類のシェイプで乗り味が変わります。違いを決めているのは接地面の幅とエッジの形状です。

Slimは薄いプロファイルで抵抗を減らしつつ、接地面は17.9〜22.2mmのうち中程度に取り、予測しやすいスライドを生みます。Midは接地面が15〜15.2mmと最も細く、テクニカルなストリートに合わせた形状です。Roundは15.8〜17.2mmの接地面と丸みのあるエッジで、障害物への乗り降りが軽くなります。

Wideは接地面が20.9〜22.2mmと最も広く、ハードエッジと内側のコニカル形状でロックインが安定します。レッジやレールで足元を固めたいならWide、フリップの回転を優先するならMidというように、滑り方に合わせて選ぶと外しません。

Rictaの全モデルの種類を比較

Rictaのスケートボードウィールを、コアの有無や硬度、サイズ、想定シーンの違いから全モデル比較します。まず比較表で全体像をつかみ、そのあと各モデルの詳細を順に紹介します。掲載しているのは日本で正規に流通しているモデルです

スクロールできます
モデル名 コア有無 硬度 サイズ シェイプ 用途
Speedrings コア入り 99a/101a 51〜54mm Slim/Wide ストリート/パーク
Chrome Core コア入り 99a/101a 52〜53mm Slim/Wide ストリート/パーク
Crystal Cores コア入り 95a 52〜54mm ストリート(荒れた路面込み)
Cores コア入り 101a 52mm Wide ストリート/パーク
Naturals コアなし 99a 53〜54mm Wide ストリート/パーク
Sparx コアなし 99a 51〜55mm ストリート/パーク
Chrome Clouds コア入り 78a/86a/92a 54〜56mm クルーズ/荒れた路面
Clouds コアなし 78a/86a/92a 52〜60mm クルーズ/フィルミング/荒れた路面

Speedrings

Speedringsの製品画像

項目 内容
モデル名 Speedrings
コア有無 コア入り
硬度 99a/101a
サイズ 51〜54mm
特徴 ベアリング周囲コア

「Speedrings」は、ベアリングボアの周囲までウレタンを回した独自コア設計を採用する、Rictaのウィールの中でも技術的な看板にあたるラインです。コアなしウィールに近い自然な踏み心地と、コア入りならではの転がりの軽さを1本にまとめています

硬度は99aと101aの2種類、サイズは51〜54mm、シェイプはSlimとWideの2型です。硬質コアが着地時の変形を抑えるため、トリックを連続で打ってもウィールの形が崩れにくく、スピードの落ち込みも小さく収まります

段差やクラックを越えたときの跳ね返りが少なく、路面がきれいとは言えないストリートでも失速しにくいのが持ち味です。国内ではJereme Knibbsのシグネチャーモデルも流通しています。速さとロックインの安定を同時に求めるストリート・パークスケーターにおすすめのウィールです。

Chrome Core

Chrome Coreの製品画像

項目 内容
モデル名 Chrome Core
コア有無 コア入り
硬度 99a/101a
サイズ 52〜53mm
特徴 スリム軽量設計

「Chrome Core」は、クローム調のコアを内蔵したRictaのハイエンドなコア入りウィールです。スリムで軽く仕上がっていることと、フラットスポットへの耐性の高さが評価されています

硬度は99aと101a、サイズは52〜53mm、国内で流通するシェイプはSlimとWideの2種類です。硬めのウレタンはスライドの伸びが良く、レッジに乗せてから抜けるまでの動きが軽快にまとまります

軽さを重視したセットアップに組み込みやすく、フリップの回転も速く感じられます。国内ではNyjahのシグネチャーモデルも入手できるため、フラットトリックやレッジを軸に滑るテクニカル志向のスケーターにおすすめです。

Crystal Cores

Crystal Coresの製品画像

項目 内容
モデル名 Crystal Cores
コア有無 コア入り
硬度 95a
サイズ 52〜54mm
特徴 クリアウレタン

「Crystal Cores」は、透明感のあるクリアウレタンとコア構造を組み合わせたRictaのウィールです。見た目の涼しさが目を引きますが、硬度設定にも独自の狙いが込められています。

硬度は95aの1種類で、サイズは52〜54mmを展開します。99aや101aのハードウィールより一段柔らかいため、路面の細かい凹凸を拾いにくく、荒れたアスファルトでも足裏への突き上げが穏やかです

コアが入っているぶん、柔らかめの設定でも転がりが重くなりません。ただしスライドの切れ味はハードウィールに一歩譲るので、パワースライドを多用する滑り方には向きません。滑る場所の路面状況が日によって変わる人や、ハードウィールの硬さがきついと感じている人におすすめの1本です。

Cores

Coresの製品画像

項目 内容
モデル名 Cores
コア有無 コア入り
硬度 101a
サイズ 52mm
特徴 標準コア構造

「Cores」は、Rictaのコア入りウィールの標準形にあたるラインです。凝った意匠や特殊な素材を足さず、コア構造そのものの効きを素直に受け取れる作りになっています

国内で確認できるのはWideシェイプの101a、サイズは52mmです。101aという硬めの設定は転がり出しが軽く、着地でウィールがつぶれにくいため形状が長く保たれます。Wideシェイプの接地面は20.9〜22.2mmと広く、レッジへのロックインも安定します。

硬度が高いぶん路面の当たりは強めで、荒れたアスファルトの移動には向きません。クセのない基準の1本を手元に置きたい人や、コア入りウィールを初めて試す人におすすめです。

Naturals

Naturalsの製品画像

項目 内容
モデル名 Naturals
コア有無 コアなし
硬度 99a
サイズ 53〜54mm
特徴 定番ウレタン配合

「Naturals」は、コアを持たない伝統的な構造で、Rictaが「最もバランスの取れた配合」と説明するNaturalsウレタンをそのまま味わえる定番ウィールです

硬度は99a、国内で流通するサイズは53〜54mmで、Wideシェイプが中心になります。滑らせたいときにはスライドし、踏ん張りたいときにはグリップするという配合の狙いどおり、ウレタンの粘りがダイレクトに足裏へ伝わる感触です。反射素材を使ったReflective Naturalsは、夜のセッションでもライトを受けて光ります。

海外ではVortex Naturalsとしてシグネチャー展開もあります。コアがないぶん転がりの伸びはSpeedringsに譲りますが、ウレタンそのもののコントロール性を大事にしたいスケーターにはRictaの中でも真っ先におすすめしたいウィールです。

Sparx

Sparxの製品画像

項目 内容
モデル名 Sparx
コア有無 コアなし
硬度 99a
サイズ 51〜55mm
特徴 グラフィック多彩

「Sparx」は、Rictaがチームモデルとして展開しているコアなしウィールです。Wireframe SparxやFrame Work Sparxという名前で並ぶものも、グラフィックが違うだけで中身は同じウィールになります。

硬度は99a、サイズは51〜55mmと幅広く選べます。コアがないぶん路面からの当たりが穏やかで、ウレタンのしなりを使ったスライドのコントロールがしやすい構造です

51mmや52mmの小径を選べばデッキとの距離が近くなり、フリップの回転をつかまえやすくなります。逆に移動距離が長い日は転がりの持続で不利になるので、用途を絞って使うのが得策です。グラフィックも込みでウィールを選びたい人、足元をテクニカルに振りたい人におすすめします。

Chrome Clouds

Chrome Cloudsの製品画像

項目 内容
モデル名 Chrome Clouds
コア有無 コア入り
硬度 78a/86a/92a
サイズ 54〜56mm
特徴 コア入りソフト

「Chrome Clouds」は、Chrome Coreのコア構造をクルーザー向けのCloudsウレタンに組み合わせたRictaのハイブリッドウィールです。ソフトウィールにありがちな転がりの重さを抑えている点が、他のクルーザー系と一線を画します

硬度は78a、86a、92aの3種類で、国内で確認できるサイズは54〜56mmです。柔らかいウレタンが路面の細かい凹凸を吸収する一方、内蔵コアが転がり抵抗を減らすため、一度押し出したスピードが長く続きます

荒れたアスファルトを移動しながらトリックも挟みたい人や、フィルミングでスケーターに並走する人におすすめのウィールです。移動の快適さとスピードの持続を両立させたいなら、Rictaのソフトウィールの中では最有力の選択肢になります。

Clouds

Cloudsの製品画像

項目 内容
モデル名 Clouds
コア有無 コアなし
硬度 78a/86a/92a
サイズ 52〜60mm
特徴 カラー展開豊富

「Clouds」は、公式が「スケートボード界で最も多彩なクルーザーウィールファミリー」と表現するRictaの看板ソフトウィールです。カラーとサイズの選択肢が群を抜いて多く、セットアップに合わせて細かく詰められます

サイズは52〜60mm、硬度は78a、86a、92aの3段階です。78aは移動やクルーズに寄せた設定、86aは中間、92aはトリックも視野に入る硬さで、同じCloudsでも用途がはっきり分かれます。Arto SaariやMark Appleyardのシグネチャー、暗所で光るGlow In The Darkやクリアなど、意匠のバリエーションも豊富です。

ソフトウィール全般に言えることですが、コンクリートパークでスライドを効かせる滑り方には向いていません。通学や通勤のクルーズ、フィルミング、荒れた路面のパークを主戦場にする人におすすめで、初めてソフトウィールを買う人にも選びやすいラインです。

まとめ|Rictaのおすすめウィールの選び方

この記事では、Rictaのブランドとしての成り立ちから、Naturalsウレタンやコアテクノロジーといった独自技術、そして現行のスケートボードウィール全モデルの違いまで解説しました。ファミリーの数は多いものの、整理してみると選び分けの軸はシンプルです。

Rictaのウィールは「コア入りか、コアなしか」「ハードか、ソフトか」の2軸で考えると迷いません。ストリートやパークで速さと安定を求めるなら「Speedrings」や「Chrome Core」、ウレタンそのものの乗り味を重視するなら「Naturals」や「Sparx」、移動やクルーズが主体なら「Clouds」や「Chrome Clouds」がおすすめです。硬さの当たりが気になる人は、95aの「Crystal Cores」という中間の選択肢もあります。

サイズと硬度は好みではなく用途で決まります。自分がどこで何を滑るのかをはっきりさせてから選べば、Rictaのウィールは長く使えるメインギアです。この記事が滑りに合う1本を見つける参考になれば嬉しいです。

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この記事を書いた人

学生のころからスケートボードに親しみ、これまで複数ブランドのデッキやコンプリートを実際に購入して使い比べてきました。各モデルの特徴やパーツ選びの違いを実購入者の目線で整理し、何を選べばいいか迷う方に向けて『スケボーセレクト』を運営しています。

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